| 日 時 | 令和8(2026)年2月10日(火) 14:00~16:30(受付13:30~) |
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| 会 場 | 岡山プラザホテル 4階「鶴鳴の間」 (岡山市中区浜2-3-12) |
| 内 容 | 国内景気は緩やかに回復していると言われ、先行きについては米国の通商政策の影響や物価上昇の個人消費への下押しなどリスク要因も多くなっています。 先行き不透明な中、令和8年の春季労使交渉が始まります。昨年11月、高市首相は就任後、初の政労使会議で今年春の賃上げに向け、「昨年と遜色ない水準の賃上げ、物価上昇に負けないベアの実現」へ協力を要請しました。経営側は対応策への備えが急がれるところです。 このため労使交渉に臨む経営側の基本スタンスを確認するとともに情報を共有するため、下記のとおり勉強会を開催します。ご多忙とは存じますが、お繰り合わせのうえ多数のご参加を賜りますよう、ご案内申し上げます。 なお、当日は研究会に先立って12時00分より経協と岡山県音楽文化協会の合同理事会を予定しています。 《スケジュール》 13:30 参加者受付 14:00 開会挨拶 講演 「経済・物価情勢と金融政策運営」(仮題) 日本銀行岡山支店 支店長 石崎 寛憲 氏 15:00 休憩 15:10 講演 「今次労使交渉に臨む経営側の基本姿勢 -2026年版経営労働政策特別委員会報告を中心に」 (一社)日本経済団体連合会 専務理事 藤原 清明 氏 16:30 閉会 |
| 配布 資料 | 「2026年版経営労働政策特別委員会報告」(経団連刊) 「2026年版春季労使交渉・労使協議の手引き」(同)他 |
| 参加費 | 会員 3,500円 非会員 8,500円(税込・資料代) |
| 定 員 | 60名 |
| 締切日 | 令和8(2026)年1月23日(金)必着※ ※配布資料準備の都合上、参加ご希望の方は必ず締切日までにお申込みください。 締切日以降の取消及び当日欠席の場合、資料はお送りいたしますが、参加費は申し受けます。 |

